2010年03月03日

着物のお店めぐり 原宿編 1

着物のお店めぐり 原宿編 1

原宿には、着物のお店がたくさん集まっています。
アンティーク、リサイクルなど古着の着物を扱うお店が多いので、
サイズさえあれば、安くてかわいい掘り出し物の着物が見つかることも。

今日は、原宿の表参道で髪を切ったので、お散歩がてら着物のお店めぐりをしました。続きを読む>>>
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2009年10月04日

品揃え豊富な京都の着物ネットショップ「京都きもの市場」

京都の四条にお店がある、ネットショップ「京都きもの市場」さん。

まず、訪れてみると、その品揃えに圧倒されます。

毎日新着商品100点、月間新着点数3000点以上だそうです。


訪問着・振袖・留袖から袋帯・名古屋帯や和装小物まで、
着物まわりで探しているものはたいてい見つかってしまう、心強いお店です。


とにかく点数が多いので、すぐ迷子になっちゃいそうですが、
レイアウトはさすがに探しやすく工夫されてて、

・帯、着物、などの品種別
・担当者のセレクトコーナー
・1万円、3万円、5万円など価格別コーナー

こんな調子になってるので、探してるものがあるかないか、
いくらか?がすぐに分かります。

ページ左上の一番目立つところにある「お客様の声、お叱りとご要望」で、
実際に買った方の声を気軽に見たり、
コメントを送ったりできるのもポイント高いです。

京都きもの市場へ>>

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2005年07月21日

有松鳴海絞りのゆかた

三連休は、結局毎日ゆかたを着ました。
どこへ行っても、評判がよかったですよ。

そのヒミツは。。。 ゆかたがいいからです!(きっぱり)

私の浴衣は、自己紹介の写真にも使っている、紺地の絞りのゆかた。
yukata.jpg

実家に昔からあったもので、有松鳴海絞り(ありまつなるみしぼり)といいます。

400年もの歴史ある、愛知県名古屋市有松の伝統工芸品。
汗をかいてもさらりと涼しくって、軽くて柔らかいので着ていて疲れにくいんです。

浴衣の集団に混じっても、カラー浴衣の中でかえって目立つので、
若い方には新鮮なようで、「ステキですね!絞りの浴衣、憧れです!」 
年配の方には「懐かしいわ〜」なんて声をかけられ、何だか得した気分でした(笑)

そして実は、お手入れが超簡単。
洗濯機に水を張ってしばらく漬けておいて、1,2分脱水したら、しわを伸ばしつつ干すだけ。
アイロンいらずなのもうれしい。

お値段は、ゆかたと帯のセットが数千円から、デパートでブランドの新作浴衣が3万円程度
なことを考えると、5万円前後からとちょっと高く感じるかも。。。

でも、10年、20年後も着られて、大事に着れば娘や孫まで譲れるので、
1,2年で飽きて着なくなるものを買うより、長い目で見るとずっとお得だと思います。

最近、麻の足袋を探してて有松鳴海絞りのネットショップを見つけたのですが、
掲示板まであって、名古屋出身の美人女将が親切に対応してくれてる(笑)

いろいろな種類の絞りの浴衣写真が見れられるので、
絞りの浴衣ってどんなの?って方はちょっとのぞいてみては?
有松鳴海絞りときものの「ゆかたや」
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2005年06月24日

伊勢丹(新宿店) 2005年

着物初心者がゆかたを探すのにぴったりなのが、デパートの着物コーナー!

仕立てあがったのがずらりと並んでて、パッと好みのを見つけやすい!

店員さんもしつこくくっついてきたりしないし、
でも着てみたいなって思ったら、ささっと着付けてくれたり。

最近どこのデパートでもゆかたコーナーができてますので、
私がのぞいてきたデパートをご紹介してみます。


平日は新宿で働いてるので、新宿のデパートにはお昼休みにちょこちょこ寄ったりしてます。



中でも伊勢丹(新宿店)さんは、かなり充実の品揃え。
http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjyuku/event/yukata/index.jsp

本館7Fのレストランフロアの一角に、結構広めの着物コーナーがあって、
こないだふらっと寄ったら、ゆかたがずらーっと並んでました。

なんと、ここでは洋服みたいに、身長別、体系別に並んでるコーナーがありましたよ。
155cm以下の ストロベリーサイズ
155-170cmの レギュラーサイズ
170cm以上の トールサイズ
185cm以上の スーパートールサイズ
洋服サイズ17号前後の クローバーサイズ
洋服サイズ21号前後の クローバープラスサイズ

身長が高め、低めの方は、洋服でも苦労するけど、ゆかたもなかなかぴったりのがないんですよね。
そうすると、着物初心者の方は特に、きれいに着付けるのが難しくなっちゃう。

ぴったりの浴衣がなくって、とあきらめてた方はのぞいてみては?


また、男のゆかたコーナーも毎年少しずつ拡大してるような気が・・・?
男ゆかたの着方のコツと、帯結び方法(貝の口)のチラシが置いてあって、とても親切。
私も一枚もらってきました。


ゆかた船クルーズ、かまわぬ手ぬぐいなどのプレゼント、
花火大会の日の無料着付けプレゼントなど、いろんな特典がありますよ。

http://www.isetan.co.jp/icm2/jsp/store/shinjyuku/event/yukata/index.jsp
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マルイのゆかた

マルイの浴衣のCM、見ましたか?

「もうちょっと男の浴衣が見ていたい」
っていう気持ち、わかるなー

それを待つ彼は、
「浴衣だから時間がかかるのも無理はない」
とのんびりしてて、わかってらっしゃる。

玉木宏さんの浴衣姿、ますますかっこよく見えちゃいますねー


マルイの浴衣のサイトは、CMのメイキング動画や、着こなしギャラリーなど、コンテンツが他のデパートと比べてかなり突出してます。
http://www.0101.co.jp/topics/yukata05/index.html?banner_id=yukata02

さすがCM打っちゃうだけある!
いきなり全画面表示になってびっくりしちゃうので、注意しましょう(笑)


ゆかたの着付けに自信がない方に特にオススメなのは、
「一人で着られるゆかたの着付けマニュアル!」

女性用は着付け編1ページ、帯結び編1ページ、
男性用は着付けと帯結び方法が、
詳しい写真と共に1枚にまとまってて、かなり親切。

マルイで買わなくても、ここのを印刷して、見ながら着れば大丈夫♪

1年ぶりの浴衣で着付けを忘れかけてる方も、これを見て復習すれば万全です!
http://www.0101.co.jp/topics/yukata05/index.html?banner_id=yukata02
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タカシマヤ(新宿店)

新宿南口からすぐのタイムズスクエアの一角がタカシマヤさん。
他にも東急ハンズや紀伊国屋書店が並んでて、便利な大型ショッピングエリアになってます。

こちらは8Fにゆかたと水着のコーナーができてます。

タカシマヤ(新宿店)
http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/special3/index.html

南口から出ると、大きな垂れ幕が下がってるので、すぐ分かります。
新宿駅から近いので、他のお買い物と一緒に、気軽に寄る事ができますね♪

伊勢丹が遠いと感じる、今日のような蒸し暑い日にはオススメ。
伊勢丹も地下道を通っていけば涼しいんですが、東口から結構歩くのよね。


こちらは「ゆかたまつり」と題するコーナーがあって、色別に並んでて見やすいです。
ちょっと個性的なブランドのものもあったりして、なかなかのセレクト。
2枚目の、個性的な柄のゆかたを探してる方にはおすすめかも。



ゆかたをお買上げの先着20,000名(タカシマヤ全店合計)に
オリジナル手ぬぐいハンカチをいずれか1枚プレゼントありです。

タカシマヤ(新宿店)
http://www.takashimaya.co.jp/shinjuku/special3/index.html
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2005年06月23日

「きもの人」

「きもの人」さんは、女将の伊藤康子さんが運営する
高級着物 専門通販ショップ。
http://kimono-bito.com/index.htm

重要無形文化財の本場結城紬や、牛首紬(うしくびつむぎ)など
日本の最高レベルの職人さんたちが丁寧な手仕事で大切に完成させたものを
Webショップで販売しています。

お値段、○十万から○百万なんてものも!
画像を見てるだけで、ため息が出てくるほど、きれいです。

はじめは、そんな高価なもの、ネットで買う人いるのー?って思ってました、

でもね、サイトを見てると、きっと売れてるんだろうなーって、わかるんですよ。

まず、女将の伊藤さんの人柄と熱意がページからにじみ出てるような、
圧倒的な情報量と、着物初心者にも親切なサイト構成。

初心者用アドバイス、体型別アドバイスなど、コンテンツも豊富で、
「きもの人形」という、着物、帯、帯揚げ、帯締めなどの色や柄のコーディネートを
シュミレートできるFlashツールまで! 

はじめ見たときは「こんなものまで作っちゃって!」とびっくりしたのですが、
意外とはまっちゃうんですよ、これが。

「あの着物にこの帯合わせたら、帯揚げはこの色かな?」とかやってると、
あっという間に1時間たっちゃいます(汗)


毎週のようにあるイベントや展示会も、工房見学ツアーなどとっても楽しそう。

実際に見て触ると欲しくなっちゃいそうでちょっとコワイですが(笑)
いつかはこちらでお買い物できるようになりたい、憧れのお店です。

コンセプトは、「女将が選んだきものを通じて素敵な生き方のお手伝い」

好きな色や柄が似合うとは限らない、その人をより一層輝かせる着物だけを提案したい、
という女将の真剣さが伝わってくるメルマガは、ほとんど毎日、無料発行中です。

 メルマガ『もっと素敵に!きもの人通信』
 登録は
 http://www.kimono-bito.com/merumaga.htm

 バックナンバーは
 http://backno.mag2.com/reader/Back?id=0000050125
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2005年06月16日

つむぎや

「つむぎや」さんは、お気軽きもの生活コーディネーターの
きらこよしえさんが運営する着物教室やリサイクル・中古着物のお店。
http://www.a-cre.net/tumugiyatop.html

着物初心者におすすめなのが、「よしえ流着物基本講座」。

さすが、着付け教室もされているだけあって、
これだけはそろえてね!リストや、
写真入でとても分かりやすい基本の帯結び、
写真を撮られるポーズのコツなど、
着物初心者に今すぐ役立つ情報が満載です。


ちょっと着慣れてきて、もっと楽に着物を着たい、小物を手作りしてみたい、という方には、
ツーピース着物の作り方や、すそよけの作り方など、
お裁縫が苦手な人でも簡単に着物を着られる工夫のできるコツも
わかりやすく説明されてます。


Webショップで販売なさっているリサイクル着物も、小物たちもとても素敵で、
必見なのはオリジナルの道具たち!

着付けがたのしくなりそうな、とっても便利な着物掛け
『着付けの味方』に『着付けのお友だち』は必見です。

木工作家のだんな様と試行錯誤しながら開発したこれらの道具には、
よしえさんの着物初心者に対する愛情がひしひしと伝わってきます。

手書きの解説図での説明にも、なんだかほっと癒される、
お気軽きもの生活を目指す方にはぜひ一度訪れていただきたいサイトです。
http://www.a-cre.net/tumugiyatop.html
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分銅屋(足袋)

京都三条堺町にある足袋専門店。
hundouya.jpg

去年の秋に、京都に旅行したときに寄ってきました。

独特の店構えで、外からのぞいてみると小さくて薄暗く、とっても入りにくいところをえいっと勇気を振り絞って入ると。。。

奥にいたおじさんと目が合いました。

私:「ごめんください。」
おじさん:「・・・シーン」

しばし、目が合ったまま固まる二人。

ラフな格好だったせいか、ちょっと間違えて入ったのかと思われたのでしょうか?

「ちょっと見せていただけますか?」

と声をかけてやっと、むっつりと出て来てくれました。

「色足袋が欲しいんですけど・・・」

というと、やっと表情が和らぎ、

「こちらから好きなんえらんでもろたら、足にあう大きさのん出してきますよ」

とのことだったんですが・・・

色足袋の品揃えはこれだけなのに、
hundouya2.jpg

迷いに迷って、薄紫色のこれにしようかと決めましたのですが、、、

柄が、銀杏の葉っぱだったので、

「これって秋の銀杏の季節にしか履けないんですか?」

と聞いてみると、

「そんなこと全然あらしまへん。
着物や帯の色であわせてもらろうてもええし、
柄で秋に履いてもろてももちろんおしゃれやし」

とのこと。

なるほどと安心して、好きな色に決めたのでした。


お会計を済ませ、帰ろうとすると、私の持っていた手ぬぐいやさんのかわいい紙袋を見て、
「ほれ、どこのん?」
と一言。

もしかしたら、今度訪れるときにはオリジナル紙袋になって・・・ないか・・・


白い足袋も丈夫ではきやすいと評判のようです。

いろんなサイトで紹介されてます。

こちらでは、珍しいはがねの型が見えます。
http://kyoto-tv.com/shops/bundouya/bundouya.html

KIMONO真楽:たび乃分銅屋では、私と同じ薄紫のたびが紹介されてます。
http://www.kanshin.jp/kimono/index.php3?mode=keyword&id=223359

ここには地図があります。
http://kyoto.jr-central.co.jp/kyoto.nsf/spot/sp_bundouyatabi
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父の日特集 甚平情報

もうすぐ父の日なので、デパートでは父の日のための
浴衣や甚平のコーナーが充実してきていますね。

浴衣はちょっと敷居が高いなという方も、
甚平なら洋服感覚で着られて和の雰囲気も出てお薦めです。



父の日のプレゼントにと、私が調べた甚平情報をこちらに集めてみます。

いろいろ見たけど、私が決めたのは・・・

●阿波藍染しじら織甚平
http://mo-v.jp/?4c

実家は四国の徳島県なので、阿波しじらはとても身近な素材です。
しじら織は縦糸と経糸の張力差を利用して織りあげて「しぼ」という凸凹がある生地。
汗をかいても、肌にべたべたくっつかない。

そして、藍染も国指定の伝統工芸品にもなっているほど品質のよさから珍重されてきた。
防虫・殺菌効果が高くて、洗うほどに色鮮やかになってきます。

お家でごろねにも、ちょっとお出かけにもぴったり。
浴衣の彼女と花火大会に出かけるのも、いいですね。


●阿波藍染しじら織甚平
http://mo-v.jp/?4c

¥8500→¥7245
(5000円以上送料無料・メッセージカード無料)




もう少し予算があって、麻のしゃっきり感、高級感が好きな方は、
こちらの創業明治43年の浅野屋呉服店さん麻100%の無地のもの。
http://mo-v.jp/?4b

やっぱり麻は肌触りがサラッとひんやりして、涼しくて気持ちいいのです。
吸汗性もよいので、汗かきの方でも平気です。


部屋着やパジャマがわりにもなって、急なお客様でも何となくさまになって、
そのままご近所へちょっと出かけられるし、夏まつりや花火もばっちり。
お値段も意外と手ごろだから、気軽に甚平をはじめてみてはいかがでしょう。。。
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2005年06月14日

竹蔵龍の連子窓

「竹蔵龍の連子窓」(たけくらりゅうのれんじまど)さんは、
手頃な価格なのにとってもカワイイ手作り和小物のWebショップ。

オーナーの竹蔵龍(たけくらりゅう)さんが自ら仕入れ、手作りした
帯留(おびどめ)・簪(かんざし)・根付(ねつけ)などが沢山!

どれも素敵で、目移りしてしまいます。

今の季節にぴったりの、かたつむりの帯留は必見です。

黄色は即完売で、白が入荷したらしいですよ。
紫陽花柄の着物に、合わせたいな♪
夏には巻貝としても使えるそうです。

竹蔵龍さんの小物を身につけた美人画集のコーナーは200枚超!
いろんなコーディネートがとっても参考になります。
左メニューの ■ 装 ■ から入れます。

 http://curious-quest.cocolog-nifty.com/renjimado/



メルマガは毎月プレゼントがあって、私も密かに申し込んでます。
毎月、結構いいもの当たってるんですよ!

【竹蔵龍の電子矢文】
「竹蔵龍」ふだん着物のためのキモノコモノ新作情報♪
 サンプルと購読は http://www.mag2.com/m/0000159179.html
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2005年05月20日

CHAI-KIMONO WORLD

●「CHAI-KIMONO WORLD」

かわいくて着付けが楽な2部式着物と帯のショップ。
ギンガムチェックや無地の帯が、洋服感覚で初心者にも入りやすいと思います。
しかも、このオリジナルの2部式着物と帯、とっても着やすそう!
一人で着られない人、着付けに自信のない人におすすめです。
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2005年05月14日

布・布(fufu)

今日は、金曜日。GW明けの1週間はちょっぴり長く感じました。

仕事帰りに、久しぶりに新宿東口のオカダヤまで足を伸ばしました。

オカダヤさんは、手作り好き魂をくすぐりまくり!の手芸ショップですが、

お目当ては、本店地下に古布を扱うお店、布・布(fufu)です。

こちらで、小松睦子さんのアイディアいっぱいの着物の簡単リメイク小物の展示をしてました。

http://www.okadaya.co.jp/hobby/shop/honten/fufu.html続きを読む
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2005年04月30日

きものやさん 楽天市場店

●「きものやさん 楽天市場店」

カジュアル着物宣言!してるだけあって、かわいい着物や小物がいっぱいです。
働いてるスタッフがとても楽しそうに生き生きしてるのが印象的!
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2005年04月29日

さらさのキモノあれやこれや

●「さらさのキモノあれやこれや」

最近注目の奈良のアンティーク着物やさん、大谷さらささんのブログ。
23歳とお若いですが、着物に対するセンスは抜群です。
ヤフオクにも出品してて、イベントでも大人気!
ひそかに注目してる、アンティーク着物界のサラブレッド?
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2005年04月12日

豆千代

●「豆千代web」

アンティーク着物のカリスマ、豆千代さんのサイト。

豆千代さんがデザインした着物や帯や小物が買えるWebshopも、大人気ですぐ売り切れちゃいます。

私も月末5日しかオープンしない、西荻のアンティーク着物ショップにはこまめに通っております。
平日の昼間なのに、全国の豆千代ファンが行列してる、こわいほど人気のお店です。

豆千代さんのコーディネートを直接見られるだけで感激なのに、
迷ってると気さくに声をかけて相談に乗ってくださって、ついつい買いすぎちゃうのです。

こちらで初めて買ったのは、ピンクの長めの羽織。
色目もぴったりの羽織紐も、おそろいで買いました。
肌卒くなると、大活躍です。

このサイトには豆千代さんの仕事着の写真日記もあり、こちらが要チェックなのです。
着物で写真を撮るときって、ポーズが難しいんですよね。
彼女の日記写真をお手本に、ポーズの練習をしております♪

Webshop定番のマーガレット柄の帯や、レコード柄の浴衣など、遊び心いっぱいの品揃えで、見てるだけで楽しくなります。

アンティーク着物好きな方、オリジナルな着方を極めたい方必見のサイトです。

●「豆千代web」
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